樛の杜

まがる・うねるの杜

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・テニス・

長い間、やっていなかったが
体が覚えているものだ

しかし明日になったらガタガタになっている事だろう
体力を使ったが運動しての消耗はいい感じだが・・・

昼寝をしてしまうかもしれない

夢枕 獏の黒塚を読んでみよう
図書館で借りて来たのを持って来た

読み切れるか分らないが
どうなるのやら

では
昼寝か読書か・・・

・樛・
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・呼ばれて飛び出てじじゃじゃーん?・

古すぎだったかしら?
何処だかで見ましたの

出来そうですわ
ケーブルから直接、繋げての強硬手段
ですけれどね・・・

ってこれは回線ジャック状態
お金も払わず進入しておりますわ

まぁ無事に出来たから良しとしましょう
杜の只今の天気は晴れ

いい感じですわ
今日はテニスでもしましょうかとか言う話

別荘気分満喫
朝も八時に起きてしまいました

長旅は疲れるのぉ
っておばぁちゃんですかな

明日は岩手に行って来る予定になっております
ジャージャー麺と言うのを食べてきてみようかしらとか

色々と一週間、予定が詰まっていて
困りますわ

あっラッパのマーク様
予定通りに決行でよろしいですが

待ち合わせ場所が広すぎるので
ちゃんと決めねばと・・・

又、メールしますね
今日はお仕事ですよね

頑張って下さいませ

ではでは
ここでもしっかりと出来るので

頑張って報告いたします

・樂・
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・出発・

こんな朝早くに見てくれる人はいないだろうが
書いておこう

みなさんおはようございます

G・Wに突入の方も多くなってきましたか?
ラジオを聴いていると色々と行こうと思って計画している人が
いるみたいです

自分は別に家にいてもいいのですが
恒例行事なので

一番、いつも欲しいと思うのは
こんな時、ドラえもんのドコデモ・ドア

絶対に欲しい

旅行の醍醐味は時間をかけて行くから
ああ良かったなぁと着いた時に思うとか・・・

そんな気分にならなくていい

ちゃっと行ってたくさん楽しんで
さっと帰って来たい(藁)

そんなのは旅行ではないのだろうか?
海外なんて更に大変だろう

海外に憧れはあるが
俺は住んでみたいと言うのはない

一ヶ月くらいの滞在とかならいいが
何処かの家を借りて

ホテル住まいは嫌だ

行きたい所は色々あるなぁ
旅行話だな

ローマ・フィレンツェ・ボルドー
カナダ・スイス・イスタンブール
北極・南極

出来る事ならクルージングでのんびりと
そんな身分になりたいものである

シナンを読んで是非ともシナンの作った
ジャーニーを目にしたいものだ

聖・ソフィアにもお目にかかりたい
それを凌ぐものだと書いてあった

エジプト・ドイツ・ロシア
関連性が全然ないのが俺らしいだろう・・・

まぁそんな事で行ってくる
サービス・エリアでエストーラの電波が飛べば

実況中継しよう

では参る

・樛・
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・そんな事で・

天気は程良く薄曇
明るい薄曇だったし気温もいい感じだったから良かった

それで明日は杜行き
頑張るぞぉ

って言っても樂は乗っかって行くだけなのだけれど
でもその乗っかって行くのが疲れるのだけれどね

六時間強
サービス・エリアも含めて大体それくらい

いつものコースでパン屋に寄って
昼ごはんを買いましょう

それからアイスも食べて・・・

ああ食べる事ばかりね
でもそれくらいしか長い時間を耐える術はないわ

着く頃にはマックスで嫌な気分ですもの
出してぇーーーーーーってくらいかしらね

そんな事でエストーラも荷物に詰めます
あっちの環境が良く電波が届けば書けるのですけれどね

どうなるか?
人生博打生活ですわ

夕飯の支度しなくちゃ

・樂・
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・小説・

あちこちから小さな爆発音と、人々の悲しみと憎しみの渦巻く感情のウェーブが流れている・・・それを肌で感じながらも手だけに意識を集中した。一瞬でも気を抜けば、たちまち相手の剣の餌食となってしまうことを知っていたからだった。どんな痛みがその心にあったのだろうと考えないわけではなかった。だが自分も同じ様に愛する母を失っていた。その悲しみが同じだとは言い切れなくとも、痛みは互いにあった事だろうと思う。自分と相手を隔てているのはそれはただ一つ敵と言う言葉だけであったのだろう事を互いが分っていた。それ以上でも以下でも無い。ならば成すべき事は一つ剣を取る事だけだった。愛する者の為に互いの護りたい者の為に・・・言葉は心に響く。迷いを持つ事をしなかった、青の騎士ハインディアは何を伝えたかったのか?
「どんなに長い間、お前は我主を苦しめる存在となったか・・・今まで戦いに出た騎士達が命を落としそしてその度に御心を痛めた。愛するこの大地に還る事も出来ず、長い時の鎖に繋がれ心は果てて行くばかりだった。それを支えて来たのは私達、騎士だ。その為に此処までやって来た。その道を塞ぐ事は許されん・・・」
それに剣を構えたまま力は弱める事は無かった。切り込んだと同時に強い言霊を放つ。
「だったら最初からこんな戦いを起こさなければ良かっただろう。ウォーレンはこの大地を愛していたとリンは言っていた。その心は今も変わらないと・・・それなら俺だって聞きたい、何故ウォーレンはこんな自分自身の心を痛める様な戦いを起こした?愛する者を失った悲しみに耐えられなかったから・・・それだったら俺もリュティーラを失った。だけど俺は悲しみに心を奪われる事無く戦う事を選んだ。あいつがこんな事を始めなければこんなにもの多くの人の命は失われる事は無かったのに・・・」
剣の隙間から垣間見るそのダーク・グリーンの瞳が強い意志を放つ様に自分だけを捕らえていた。
「彼は全てを愛していた、この大地をそしてそこで生きる人々を・・・それを奪った者達をどおして許す事が出来る・・・?銀の乙女はこの大地に肉体を還し我主の心には大きな悲しみと深い憎しみが残った。それを消してしまう事は乙女の死を永遠に忘れると言う事だ。この思想がお前等に分かるはずはない。深く愛していたからこそ憎しみは消えず我主の心に残り、その想いは永遠となってこの地球への執着となった。全ての血を欲したとしても我主は満足されないのかもしれない。我主が欲しい物それは人々の血ではなくこの星そのもの・・・愛する銀の乙女が眠るこの星であろうと私は思っている。その想いを断ち切って我等と共にあの大地に還り生きて下さるとそう誓って下さった。今、初めて銀の乙女の死を心で認め、長い憎しみの楔から皆が解き放たれようとしている。その為の犠牲だ。」
リュウはその言葉をかみ締めるように聞き入り、そして更なる怒りの感情をどうすることも出来なかった。地球は誰のものでもない。生きとしいけるものの場所だった。それを奪う事は許されない行い。だったら何が出来る?自分の無力さを呪うしかなかった。剣を取って戦って、そしてこの騎士の命を奪っても何一つウォーレンの心を動かす事は出来ないだろうかと思った。そんな事がしたい訳ではなかったと言うのに・・・
「犠牲になど、そんな犠牲になどなるものか・・・!!ウォーレンの愛し方は間違っている。憎しみは更なる悲しみを呼ぶだけだ。深い悲しみをどうして癒せなかった。そんなにも多くの騎士や民達があいつを愛しているんだろう。だったら抱きしめてやれば良かった、愛して愛して愛しぬいて心を温めて大丈夫だとそう言ってやればよかっただろう。何一つ誰も失わない前に・・・なんで戦う事を選んだ、お前は何で剣をとったんだハインディア!!」
こうして心の奥底のしまい込んでいた想いを押し開こうとするのか・・・彼等の言葉は自分達、騎士の魂に触れようとする・・・心の底から渇望していた想いを引き出してしまおうとするのだ。間を置いた青の騎士、辺り一帯には混沌としたウェーブが漂う。白き天使は心でリュウのウェーブを通してその言葉を捕らえていた。サポートをしながらも二人の姿を遠くに目にして手を握り締める。声が聞こえる。
「それを答えたとしてもお前は納得しないだろう。だが問いに答えてやろう死の前の悔いを残さぬ為に。我等Illusion・Knightは彼の物だからだ、生も死も全てが御主の為にある。生きる事は彼の意志を果たす為、死す事は彼の言葉を世に残す為・・・彼に選ばれたその瞬間から心を捧げ肉体も意思も自分と言う存在も全てを献上している。彼が戦うとそう決心したのならば、我等のするべき事は一つだ。剣をとってこの身の力の許す限りその意を果たす。その為だけに生きる、それをお前が咎め様とも私達の存在はそうあるものだ。剣を取れ、黒き戦士よ。迷う事無く自分の信じるものの為に戦うがいい。それが私とお前に与えられた時だ。」
リュウは言葉をかける事を躊躇っていた。そんなにまで強い想いをそんなにまでの絶対なる存在であるウォーレン・D・グラディの姿をハインディアの背に見た気がしたからだった。セイバーを握り締める手の力だけが自分の感じる感覚だった。言葉に意思に取り込まれてはいけない。今までの騎士の比ではなかった。完全なる心を持って戦いに挑んでいる。それでも認めたくなかった、その志を・・・
「どんな想いなんだそれほどまでに愛していて・・・それほどまでに望んでいる主の為と言える心は。自分の意思すらもあいつの為だけにあると言う心は。俺には分らない、自分の為に生きる事がないのか?自分の想いも全てがあいつの為だと・・・そんなにまでの強い愛ですらウォーレンの悲しみを救えなかったと?何でいつも戦う事しか残されないんだ。俺にはいつも最後には剣を取る事しか残されていないんだ・・・教えてくれハインディア!!」
彼はゆっくりと剣を胸の所で構えその長さを倍にした。不気味に光るその剣からも彼の強い意志が放たれる様な気がした。それは音なく横へ倒される剣を下げたわけではない事くらい、空気の緊迫感で分っていたリュウ身を構える。強いウェーブと共に力がその長剣に集まって行くようだった。
「それは選んだものの違い。私は私の選んだ御主の為に剣を取る。お前はお前の選んだ地球の者達の為に剣を取れ。Illusion・Knigt NoⅦハインディア・ラーン・バーン我主の命は絶対である。黒き戦士に死を!!」
ザンッと長剣は振り下ろされた。返事を返す間も与えられず、その圧力に切られない様、横に飛んでそこを着地点に片足を付けた後に姿を消した。それと同時にハインディアの目の前に現れたリュウの剣を剣先を短くして受け止めたハインディア。表情を変えぬまま強くぶつかり合った剣の隙間から見えた野獣の様な瞳を目にしてこれでいいと思った青の騎士。所詮どんなに言葉を連ねようとも相容れぬ事を知っていた。ハインディアの方が割り切れる分、大人だったと言う事だ。リュウの強い剣を簡単に受け流し踏み込んでも捕らえているその強さに微笑すら浮かべた。姿を再び消した後、煙の中から現れた相手の剣を受けすぐにも後ろから来る剣も受け流した。ミラージュだった・・・それに感心した後、自分も三対のミラージュを出して応戦した。自分と同じ姿をしたミラージュの戦いは意思の力もそうだったが体力を消耗させる事になるそれを分った上での戦いだろうと知ったが、力の上では自分の方が有利だったのを知っていたハインディアはこの策に何かあるのを感じ取っていた。それがいつ来るか?目の前の一体が残像を残し消えた。その後にマントの影を利用して切り込んできたのもミラージュだった。そしてそれが消えると同時に上から切りかかって来たのをミラージュではなく自分の剣で受けたその時、懐に現れた人影!!それに反応して体が動いた、意思だけで出した左手の短剣がそこで火花を散らせるギュィィィーーー!!それが本体だと感じるのに時間は要らなかった。ミラージュ三対を同時に攻撃にあて自分自身も懐に入り込むなど考えられない事をやってのけた。そして自分に二本目の剣を出させたのだ。心底この幼い戦士の事を恐ろしいと思う瞬間だった。今まで戦ったどんな者達よりも動きがいい。心からこの戦いを悔やむ瞬間にもなった。自分自身の手で剣を教え込む事が出来たらと考える・・・それが出来ない今、与えてやれるのはこの短い時間の中の戦いであると思った。本当に死を与えたくないと自分の心の中に追いやった自分自身の心が叫ぶようだ・・・だが戦い抜いて見たいと思ったのも事実だった。ハインディアは自分の全、力を開放する事にした。そのあまりにも大きなウェーブにリンは心が裂かれる思いだった。リュウ自身も広がったその気の大きさに取り込まれないようにする事に必死だった。横で戦っていたシエンがその力の解放に驚いたほどだった。それを出させる事となった黒き戦士がそれ程の存在なのかとも訝っていた。
「お前に私の全ての力を見せよう、生き延びる事が出来たのならその時は私の剣を思い出すがいい。それが私がお前に与えてやれるものだ。行くぞ!!」
返事をする間もなく放たれた気を交わしたと同時に白銀のマントが目の端に入りそして光剣が右から降りかかってくるのを自分の感覚だけで捕らえ受け止めた。それを流した後も次の剣が間を取らずに襲い掛かってくる。それを流すのが精一杯だったリュウ。戦いは激しさを増し、白き天使の願いも聞き遂げられず振り上げられた光剣!!それに剣を構えていたリュウ。振り下ろされる瞬間、遠くで大きな爆発音が耳に入りそれは振動となって辺りを揺らした。しかし剣は揺れる事無く確実にリュウの上に振り下ろされた。その振動でバランスを崩しながらも剣を受け止めはしたが左から迫る短剣までに手は届かなかった。その犠牲となったのは左腕だった。微かな傷で済んだのはリュウの体が覚えている戦いの感覚でしかなかった。戦う事を否定しながらもその騎士達との戦いによって力を挙げて来た事は消せない事実であった。外での爆発だった事をジェイに入った通信でリンは耳に聞いた。目だけはその目の前の戦いに釘付けで、リンは皆を守護する事に専念していた。リュウは左手を目にし、右手でその傷に触れそれを塞いだ。リンが力をくれている事を知る。そこに再び光剣を構えた。
「時が与えられる限りお前を倒す事だけに集中する。その道しかもう残されていないなら・・・」
「それでいい、力無き者には死が待つのみ。」
二人の戦いは互いの志の元に始まる事となった。リンは見守る事しかいつも出来ない自分の身が辛く、遠い大地にいるであろうウォーレンに問いかけたかった。これが本当に貴方の望んだ事なのかと?こんな痛みと悲しみが地球を奪う事を心の底から望んだのかと・・・それを否定したかった白き天使の前で二人の力のぶつかり合いが激しさを増すのだった。時を同じくして黒き騎士と黒の砂塵の戦いも始まっていたのである。そこに広がる空気には全ての痛みと憎しみそして悲しみだけだった。意思を強く保ちリンは戦いを見届けなければと心に強く誓うのだった。兵士と戦士の戦う火花が散る、その散った火花の中に幾人者もの地が流れ、地球の大地へと還る事となる。戦いは多くの尊き命を奪いそして残されるのは永遠の悲しみ。人の愚かさを呪う瞬間だった。

・樛・
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・朝に・

気付くと朝?
と言うわけではないが疲れて寝てしまった

書こうかなと思ったが
眠気に勝てませんでしたすみません

さてはて本日は明日、旅に出るので
準備段階で色々と・・・

そんな事でのらくらやるかな

後は行くだけだ
五日までだから七日間か

それなりに長くも短くも無いか?
でもって本を借りに行きたい気もする

でも家の中にも読んでいない本が
ごろごろと転がっているのだが・・・

そっちを片付けてから読んだ方が良いだろうか?

本は一度、読み出すとついつい馬鹿みたく
何もしないで読んでしまいたくなるので

注意しないと仕事が捗らなくなってしまう
なので頑張ろうと思う

何をっ?

仕事をだ

そんな訳で持って行く本は決めて
あっちに行っている間は読書する事にしよう

ではまた

・樛・
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・おは・

普通の土日の人はかわいそうというくらい雨ね
貴重なお休みなのに

九時には出発して遠出です

二時間くらいで付いてくれるといいのだけれど・・・
運転する人は疲れないみたいだけれど

ただ乗っている方はずっと同じ姿勢だし疲れちゃうのよね
うちのグリフィンは前の席が倒れて足を投げ出せる形だから

長時間の時はそうしてます
出ないと足もむくんで大変だからです・・・

ドライブ今だと山中の緑を見るのがいいのでしょうけれど
今日は多分、余り山の中も通らないと思うので大変だなぁ

まぁ仕方ないけどね

では頑張って行ってきます

・樂・
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・ドライブ・

ドライブをしたわりには雨が降って来て
帰って来た

ちょっとデパート見たいとこに行ったが
人込みに酔った

なるべく静かなとこに行きたいものだな

明日はちょっと遠出
早めに出るので帰って来てからの書き込みになるかも

今日はこれまで

・樛・


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・ブランチの時間・

朝から宗教についての話題はどうなのよね・・・?
まったくもって何を考えているのか分らないお兄の思考回路はほっておこう

さてはてG・W突入ね?
来週の29日からの人もいるのかしら?

後は暦通りの人とか・・・

だと29は休みで後四日・・・あわせて五日しか休まない人もいるのね

大きな会社にいる人はいいわね
樂なんかなしなし年中無休勤めだったけど・・・

デパートは辛いよん
みんながお休みの時が儲け時

しかしそんなに儲けなくみんなが遊びに出掛けてしまうから
実際は暇・・・

毎日の売り上げを気にしてドキドキ・・・
絶対に転職をしようとも服の販売はしないと思う

売り上げとの戦いはもう嫌々

接客業は好きな人がやるべき事だと思う
樂は仕方なく入ってしまい

何となくやっていたのだけれど
それでは身にならないなと思って

此処で一番をとってみてからに
と思い真剣にやって一回だけ店長の売り上げを超えたけれど

それも対して面白くなかった

店がなくなると聞いて万歳三唱だったわ
とにかくその店長が嫌だったから

今は心穏やかに暮らしていて
ありがたい毎日です

だけれど時折この平穏な生活が
一瞬にして壊されてしまったりする時が着たらと

ちょっと恐怖するけれどね

まぁ戦争が起こったりしたら
スイッチ一つで片付けられる日本の国でしょう・・・

その前に交通事故や病気で死んだりするかもだし
人間、生きてたら何があるかなんて分りませんわ

さてはて今日のお弁当はサンドイッチにしようっと
いつもおにぎりだったから

サンドイッチはおかずが作らなくていいのに
ご飯はおかずがないと駄目って変だよね

又ね

・樂
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・書物・

久しぶりに読書三昧・・・
まずは・シナン・読み終わった

凄い分厚い本だったが上・下巻を二日で読んでしまった

イスタンブール
オスマントルコなどモスクや宗教の話なども出で来る

好きだったから読んだと言う訳ではなく
・夢枕 獏・の本だったからだと書いた方が正しい

彼の本はファンタジー物とかしか読んだ事が無く
実物の人物の本だったと言う事と

このシナンの思想が気に入ったので手に取った
シナンの話を一度、書いたのでこれを読んで分らない人はバックしてくれ

彼は・神・と言う存在を自分なりに解釈したくて
色々な人と出会い死ぬまでにそれを見つけるといった感じか・・・

もしこれを見て興味がある人は読んで見て欲しい
中央公論新社・夢枕 獏・シナン

余り書いてしまうとつまらないだろうなので
自分なりに感じた神についての話題

昨日もそれに触れる話題をしたので・・・

そちらはキリスト教の話だが

シナンはもともとキリスト教でイスラム教に改宗させられて
その話が始まってゆく

だからシナンの心の中の神と言う存在は二人いた事になるのだが
それもシナンはおかしいと思う

神と言うものは心の中にいる存在であってどんなに
名が違っても神は一つであるという考えだったからだ

これ以上は書くと読む人がいたら困るので前座と言うことで

自分も神を信じるとかは逆に言うとない
不思議な力や人間の考える範囲で答えの出ない出来事は沢山あるが

それが全て神の見技と思うには
それほどまでの強い神への憧れ・期待・崇拝などは持っていない

昨日はアダムとイブの行いについての
贖いの話の討論より

神は完全たる肉体を二人に与え楽園も与えた
その中で唯一、一本だけ禁を侵してはならないという木を
植えておいてその実を食べると・死・を迎えると二人に告げた

だがそれを・サタン・が変身したヘビに惑わされ
食べてしまう

そして永遠の命を持った肉体を奪われ
・死・を持つ体にされ楽園を去って行くように言われる

その行動はいかにもやってはいけないと言われ
やってみたくなるのが人と言うものだ

だがそこで俺は不思議に思った

では何故、神はそんな食べてはいけないと言う木をお植えになり
全能の神ともあろうものがサタンの存在までも知り

先を見越す力を持っていなかったはずは無いといいたい
愛していたのなら永遠にその楽園に彼等二人を住まわせていれば
良かったのではないかと言う気さえする

だがその節ではこういった今の現実社会に・人・と言う存在が
生まれない

であれば古のもっとも人に読まれていると思われる
・聖書・の価値を下に言うわけでもなく

これは自分の思いだが

それは人間が後から書いたもので
作り上げたものでしかないのではないだろうかと思う

無心論者の性かもしれない

神は人の弱気心を救い
神がこの世界を七日で作り上げ

全てのものを作り出したのなら
あのアダムとイブだけで満足なさって

更なる人を作らず痛みも苦しみも飢えもなく
そして病気も無い完全な肉体を作って下さった

時のままに永遠を唱えたのなら

何も始まらず教えも解けなかっただろう

アダムとイブはそこを去り
人間を産みし存在となったからこそ

・聖書・が生まれた気がする

そして後に神はその贖いの為に
キリストをマリアの体に受態させたと・・・

それも不思議だった

キリストを与えるなどと言うまどろっこしい事をせずとも
神が全ての人を救うと言葉にでも発しもしくは指一本で
その行いを正してしまえば早かったのではないかと・・・・

キリスト教だけでなく全ての信者や・神・の存在を否定も肯定もしない

ただ人はいや人の心の中に・神・が存在すると
思っている人の中に神と言うものが確実にいるのだろうと思う

土曜の朝からすまない話題だったか?

その前から半分、読みかけていた
・深い河・と言うのもまぁタイムリーにも

こっちはヒンズー教か?
インドのガンジス河に沐浴を来る者達の話を交えながら

日本人観光客が何人か登場人物として現れ
彼等の過去の話で何かを求め

皆が旅をしながらその中で自分の答えを探すと言った話

何年か前に映画にもなったらしい

しかし本当に神の言葉が聞けるのならば
声を大にして問いたい

何故、あなたは見守るだけなのですかと・・・
あなたがいると言うならば全てを一瞬にして救ってくださればいいのにと・・・

アダムとイブのおかした罪を今、生きている人間たちが
生きる中で罪を償っていると唱えられても

では自分とは何かと問いただしたくなるのは俺だけだろうか?

贖いとは尊いもので

・生・そのものが罪であると思う
生きる事は難しい

その中で会う人々との関わりも付いてくる
・人・は独りきりでは生きられないものなのだろうとそういつも思う

先ほど載せたザーティの・詩・がそれに近いもの
だったので載せてみた

詩人は凄いと思う

人は結局、言葉を持ってして生まれた生き物であって
言葉を耳にして初めて相手の思っている事が分る

難解な生き物である

だからこそ自分の考えている言葉を口に即興で出し
相手に分る様に詩を唱えるなど

神よりもよっぽど分りやすいと思うのだが・・・

宗教に対する論争はして見たいが
あいにくそんな話を真面目にして聞いてくれる人は少ない・・・

神の声を聞いたと言う・マリア・テレサ・も今は亡き人だ
彼女に会える機会などありえないだろうが

彼女に会って直接、彼女の口から
神が何と言ったのかを耳にして

自分がそれをどう思うかで少しは神と言うものが何であるかを知りたかったと思う

今は亡き人にそんな事を言っても仕方ないがな

自分も神と言うものがどんな存在であるかを生涯をかけて
考えたシナンの様に考えていくのかもしれない・・・

・樛・

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・ザーティと言う詩人の言葉・

独りはよい
何故なら独りの時に
多くのものは
その人のもとにやってくるからだ
哀しみも
それに耐える分別も
哀しみは人生の伴侶であると
その分別がおまえに
教えてくれるだろう
そして
老いもまた
そのひとが独りの時にやってくるが
神もまた
その人が独りの時に
その人を訪れる
孤独は深い泉である
汲んでも汲んでも
それは神の英知のごとくに
尽きることがない

・シナン・書物より詩人ザーティの詩句より

・樛・
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・ちょっと・

寒かったような気がする
風が強く肌寒い?

だが昼から晴れたがここは本当に風の吹く街だ
今日は作業日

来週から少し杜で休憩をするので
とは言うものの棚がまだ作り終えていないので

あちらに帰ったらそれだけは作らないといけないな

色々と切羽詰っている割には全然
そんな気負いじゃないので

いつか樂に怒られそうだが・・・

さて明日からG・Wの人もいるのか?
楽しんで過ごして下さい

では

・樛・
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・そろそろ・

千人越えは今月中にできるかしら?
皆さんのお陰で此処まで来たわ

どうもありがとう
千人、カウントを踏んだ方はスペシャル・プレゼントをあげちゃうわ

どうぞご一報、下さいませ

今日もあんまりいいお天気じゃないわね
なんだか眠たい病で昨日はピーズを刺しながら寝てしまいました・・・

ラスト仕上げをしなくちゃいけないのを
色々と残しているのに・・・

頑張らなくちゃいけません

杜旅に出かけても書き書きはするから
あんまり環境が違うだけで

此処に現れるのは変わらないかも・・・

ハワイで出会ったラッパのマーク様とも再会を果たすつもり
オーダー品のネックレスは出来ましたので
お楽しみに・・・

さてさて今日は絶対、ウェディングドレスの子を仕上げして
ブーケを持たせるとこまでいけたらいいなぁ

目標まで達成できるとちょっといい気分なんだけれど

では頑張ります
皆さんも今日を乗り切って楽しいG・Wをお楽しみ下さいませ

・樂・
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・小説・

閃光の広がる中を七機が空の中を駈け巡って行った。第一陣の突入によって突破口は開かれていたが、戦線は混乱を極めていた。そんな中に一際、大きなパール・グリーンの機体が現れその横にも同じく銀の逆十字の紋を刻みこまれている横に騎士としての№があった。そこにはⅣと描かれている。黒の騎士だった、回線が全Openされる。それを聞く事となった戦士達。
「長い戦いを此処まで生き残った事、褒めてやろう。だがこれ以上、お前達を生かしておくことは出来ない。それは我主の望む事ではないからだ。憎しみの楔を断ち切り、そしてそれをさらに打ち砕こうと思っているその行いを許す訳にはいかない。剣を持って、その道を塞ごう。」
それがシャネリの声だと知って、胸がきりきりと痛んだのはユウだった。その心の内を問いただしたかった、だが時は与えられず戦う事だけしか残されていないと言う事が分りどうする事も出来ない自分の身が歯がゆかった。言葉を放っても救えないのが分っている、そして自分には成すべき大事な任務があった。そこで心の内を閉じ込める事が出来たのがユウだった。リンにはそれが出来ないのだ。その前に立ちはだかり剣を高らかに掲げたのは、ジェナス・ライ・ファルだった。
「塞がれる道は俺達の前に必要はない。同じ様に剣で答えとする。言葉は無用だ、行くぞ!!」
「来るがいい、どの様な想いがあろうとも私達は御主の為に命を懸ける!!」
戦いが本当に始まってしまったと、白き天使はそれを耳にして思っていた。食い止められている間にも先へ進まなければならない事を良く分っていた。次に行く手を阻むのが誰かも・・・そしてそれに立ち向かう事が出来るのもただ一人だった。声は戦いの火花の中に響く、それは心を裂く程に耳に落ちた。そしてリンはそんな彼等Knightの言葉を耳に入れる度に心を痛めるのだった。悲しみのウェーブが辺りに揺れている・・・
「どんなにか長い時を私達が苦しみ、そして心を果てていたかなどお前達には分からぬ事だ。だがそれでいい、この悲しみを知ったところで戦う事に変わりはない。白き天使よ、今この言葉を聞いているのならお前に問う。どんな事をしても我主であるウォーレン・D・グラディの魂を救えるか?お前に彼の悲しみと苦しみが癒せるか?敵味方そんな感情すらも超え、ただ一心にあの傷を癒す事が出来るのならやってみるがいい。そしてお前はその時、何を差し出す事になるのだ・・・己の命を懸けて救ってくれるとそう約束してくれるのだろうか?」
その問いの全てはリンの心を捕らえそうだった。呪縛に掛かる様に手を差し出したかった。それを止めたのはリュウの・声・だった。コックピットにリュウの顔が映し出されて正気を保てた。
「全ての言葉を遮断しろ、俺の声だけを聞いてくれリン。惑わされず、今はあの憎しみの楔を絶つ事だけを心に!迷うな、俺を愛してくれると言った言葉の様に・・・リン、俺の言葉だけを耳に。」
その強い言葉がなければリンの魂は揺らぎ、死の暗闇が彼女の心に入り込んで来た事だろう。大きく一度、息を吸って呼吸を整えた。手を握り締める。そして力のある事に頷き言葉を返した。
「大丈夫、リュウ。どんな事をしても使命を果たすわ。その為に此処にいるのだから・・・」
短い言葉の中に決心を感じて、リュウも安心した。黒き騎士はその白き天使のウェーブが護られている事を感じ、それを護っている者の気配も共に知って言葉を呟いた。
「貴方がいるのだな、セレムーア・ジン・スファールよ・・・貴方が皆の心を守護している。ではどんなに私が問うても返事は返らぬと言う事か。では私も剣を取ろう、それが答えならば。その道だけが残されていると言うなら戦い抜く事こそ、貴方への答えだ。」
それを聞いて挑む事となった、銀の戦士レイ・ジューン・ファレ。
「此処は任せて先へ、辿り着けジェイ。そしてどんな事をしてもあれを打ち砕き全ての人々を助けて欲しい。お前なら出来る。」
その強い言葉に感謝した、ジェイだった。いつも辛い時に救ってくれていた。それを思い出していた。
「必ず、戦いを終えて会おう。約束だ。」
「ああ、必ず。」
そしてレイも剣を取る事となった。朝日を浴びて美しく輝く銀の機体。何度も目にしたものだった。レイの無事を心で祈って、戦う機体の間を掻い潜って先へ進む事となった。海面はぐんぐんと近づき青い地球の息吹きを感じながら、皆は水面下へ突入を果たした。大きな水飛沫と共に次々と海に飲み込まれる。朝日の光が美しく当たり一帯を照らしていたがそこに現れた一個体に力を分散させながらの死闘・・・言葉だけが耳に落ちる。
「外の方のBOMBERの設定はこっちに任せて、中の方の準備が整ったら一度連絡を。迅速に行動をして頂戴。こっちは出来るだけ時間を稼ぎながらなんとかする。中の方が大変なのは目に見えてるから・・・お譲ちゃん達、今回ばかりはとにかく息を合わせてやりたいから頑張って。」
「そんな事あんたに言われたくないわ、ラン。心配しないでそっちの仕事、完璧にやってよね。」
強気のユウのセリフを耳にして口端で笑みを浮かべたラン。
「口が減らないお譲ね、こっちだって完璧にやるわよ。ジェイ、聞いてたでしょ頼むわ。」
「ああ、中の事は任せてくれ。頼むぞ!!」
「A-OK!!」
その言葉を聞きながら潜入を果たした七機とリュウとジョウのチーム。爆破はマイの放ったランチャーからだった。壁は打ち砕かれ中への水の浸入を防ぐ為に皆が入ったのを確認してからボビーがそこを
D・Tで塞いだ。そしてそこからは白兵戦だった。注意を一度、促してからみんなは機体を後にした。敵の銃弾の中をシールドを張りながら応戦する。リンが意識を集中してメイン・コンピュータールームを探し当てそこにジェイ達が進む中、マイとユウのBOMBERの作業が行われた。後方をリュウとジョウが受け持ち、現れる敵を鬼神の如く打ち戦ったのだった。前方にリン、その後をジェイとボビーそしてマイとユウが続きその回りを若き戦士達が護り抜いていた。十分程、全速力で走った後に大きな部屋の紋まで辿り着く。ありありと銀の逆十時がそこに象られその門の向こうから放たれるウェーブが大きなものだったのを知っていた皆は一度、深く息を吸った。そこを開ける為に神業の様な速さでComに打ち込みをしていたジェイの元に来たリュウ。後方を戦士達に任せたのだ。
「ここを開ければあいつがいる、あの威圧するウェーブは絶対にハインディアのものだ。俺があいつの意識を引き付ける。ジョウはシエンを・・・扉を開いたと同時に駆け抜けて、Mein・Comを!!」
「分った、気を付けろ。」
短いやり取りで十分だった。それが長い間、戦って来た仲だったからだ。言葉は少なく後は相手を信頼する心だった。それだけでいい。リンは一度だけリュウの手を握り締めた。それに振り返らぬままだったが一度、強く握り返してくれた。その手が言葉を持たずして大丈夫だと告げていた。シューーーーと言う音と共に白い煙がひんやりと足元を駆けその煙を利用して三人は中へと駆け込んだ。マイとユウは既に離脱していてチームは二分され半個体はそちらに付けられている。基地の隅々にBomを仕掛けなくてはいけなかったからだ。煙を利用したにも関わらず、確実にその三人を目掛け・気・が放たれた。それを受け止めたのはリュウだった。声が高々と響く。白い煙の中にその存在を絶対として現れた青の騎士ハインディア・ラーン・バーン。美しき青い髪を靡かせ瞳には何故か悲しみをたたえ、そして何処からか吹いた風によって彼等の背負う銀の逆十時が白銀のマントの中に揺れた。
「どんなにかこの時を待ったことだろう・・・長い年月の痛みと苦しみを打ち砕く時が来た。そして御主サーラ・ウォーレンの御心を果たす時が与えらた事に感謝を・・・お前は此処まで遣って来た、それはどちらかが死をもってしか立ち去れない事を意味している。私は御主の為だけに剣を取ろう。お前はお前の護るべき者の為に剣を取るがいい。それが互いに与えられた運命だ、それを変える事は誰にも出来はしない。それが例え白き天使であろうと・・・」
その言葉にリュウは握っていたセイバーに力を込めた。どんな言葉もそこには無力であると言う事が分ったからだ。ただじっとハインディアを睨み付けた。彼はその瞳を目にして心から本当に敵と味方でなければよかったものをと思っていた。いい眼をしていた・・・強い意志のあるその瞳の中に迷いが無い事をそれによって知ったからだった。
「どんな事をしても俺は地球の人々とそしてこの大地を護る。その為に与えられた今の時を絶対に逃す事はない。行くぞ!!」
二人の護るべきものの為に剣を取った。それは心の戦いでもあった。交えた剣の先から想いが溢れ出しそうだった・・・それは痛みなのか悲しみだったのかは剣だけが知る事となった。その戦いはそれでも始まってしまった。その戦火をリンは横に見ながら、リュウの回りをシールドする。それだけしか手を貸す事は出来なかったからだ。もう白き天使には祈る事しか出来ず、二人の熱く強い心を持った戦いを見護る事しか道は残されないのだった。互いの剣だけがその想いを断ち切る様だった・・・その戦いをハインディアの目を通して遠い地より見るウォーレンの存在を知っていたのは青の騎士だけだった。彼の心を護っていたウォーレン。熱き戦いが今、火蓋を切って落とされたのである。

・樛・
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・雨あめ・

出かけるのは中止になってしまった
槍が降ってでも来ない限り行くつもりだったが

横殴りに雨が降って来て
やめてしまいました

ごめんなさいって誰にかは
今日、約束していた人にすみません

しかし車で行くような距離じゃないので
歩きでいくつもりだったから寒いのは嫌だ

クリーム・シチューを食べようと思い
ホワイト・ソースも作ってみた

白いホワイト・ソースを入れる瞬間が好きだな
マーブルになる時が

ああ樂的思考回路か・・・?

早いがそろそろ夕飯

・樛・
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・蒸し暑い・

朝からなんだか蒸し暑い・・・
履いていたレンギスを脱いじゃったほど

今日は天気はイマイチだけど作業しないと
値札付けするぞぉ

ちゃんとやっておかないでバタバタとしてしまうのは嫌
結構、完璧主義で何事にもおいて規則正しくが好き

だけれど時間とかに拘束されるのは嫌だな
後、人に束縛されるのも・・・

人は束縛するくせにとお兄に言われそうだな
好きな人だけは別かな

お兄程、ひどくはないけれどってこれもつっこまれそう
相手を好きになったら全てを手に入れたいタイプだと思う

独占欲ありありだから・・・

ああG・W樂的にはいつもとかわらないのだけど
杜ドライブ・・・ドライブと言うには遠すぎ

のらくら行って七時間くらい

サービス・エリアでいつもよる地点で屋台感覚で色々と買い
那須高原では美味しいソフトクリームを食べます

一番最初のエリアにはパン屋があってそこでお昼を買う事に

高速道路って電波が届いているのかな
渋滞はしないだろうけれど

もしした時の気晴らしに
エストーラと遊ぼうっと

ではそろそろ
作業開始っ

・樂・
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・そんな訳で・

から揚げ小麦粉でやるのが家流
普通は片栗粉みたいだな・・・

から揚げと言うよりは竜田揚げと言った感じか・・・
ごくたまに食べると美味しいのか?

でも鳥肉は順位をつけると
一番メジャーな三種類だと鳥・豚・牛

牛は対して本当に食べなくてもいい
なんと言っていいのか分らないが

牛の匂い
牛肉の香りが嫌かもな

でもそこに羊の肉をランク入りさせるなら
羊・鳥・豚・牛

ステーキにおいては論外
食べれないわけではないが食べるならミディアム

野獣好きなのに血のしたたる肉は×

鳥は焼き取り・から揚げ・塩焼きなんでも好きだ
だけれど豚は煮込みがいい

羊はやはりジンギスカンか炭で焼いた物などかな

牛はワイン煮だったらまぁいいがくらい
かなり牛ランクの設定が低い

皆さんのランクはいかがですか?

さて今日は結構、ぱらぱら書いたか?
又、明日

・樛・
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・こんばんわ・

だけれどまだ明るいけれどね
今日はすっごく久しぶりの揚げ物

油ものは後の処理が嫌なのと
対して食べたい気持ちがないので作らなかったけれど

今日はちょっとね
なんとなく

油を捨てるのが困るのですよ

と言うことで今から
鳥のから揚げです

あるとこでは鳥のから揚げを・ザンギ・といいます

・樂・
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・後書き・

全てが終わってから書くべきの後書き・・・
まぁ全部、終わっても書くがとりあえず大詰めか?

これは一様、この戦いが終わって一息なのだが
残りの決戦まで休憩と言うだけで

最終決戦が待ち構えている

何故、これを載せたかと言われても困るがその時々で書いてしまうから・・・

これが終わったら最初まで戻って彼等が出会った時や外伝の日常生活なども
少し書いていきたい

誰も読んでいてくれなかったら
それはそれで面白いな

まぁ自分の為に書き記しているのでいいけれど

普通の恋愛小説等を載せたら
女性読者が読んでくれるのだろうか?

純粋なと言う訳ではないが
夜話の設定で

一人の富豪の娘が自分の母親の出生を辿ってまぁ実は死んだと聞かされていたのだが
その母の生い立ちを追い実はシャンソン歌手で夜の商売と言うと何だが

Barを経営していたのが分ってお嬢様は何を思ったのか
そのお店を継ぐといって父の元から去る

三歳の時に死んだと言われていたのは嘘で
実は彼女が物心が付いた十五くらいの時に死んだと言う事が
そのお店を発見した時に分って父親を責めたと言う設定

どっから始めるかは蓋を開けないと分らないが
彼女の名はユリエさん

でもってまぁ酒だよな
バーテンダーありホスト的なものもあり、もちろん恋愛ありで

ユリエさんの婚約者コウキさんとタモツくんはそのお店を立ち上げる
時からのスタッフで後で惚れるわけだけれど

良くある三角関係になるのでしょうか?
と言うあたりか

ユリエさんは当然、コウキさんの事が好きだったのだけど・・・

とりあえず夜のお話が書きたかったというだけでもあるな
カクテルを色々と

題名だけは決まっている
・ムーン・ティア・と言う

いずれ書けたらと

そんな設定だけ出来ているのが
ごろごろとあるのだが文字に打ち出せるといいのだが

体は一つ指は十本

難しいか・・・

まぁとりあえずは長い長い
・地球への憎しみの楔・を終わらせよう

・樛・
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・小説・

赤い赤い朝焼けが空一帯に広がりそれはまるでこれからの戦いに流される者達の血の様だった。白き天使はそれを目に入れない様にしっかりと瞳を閉じていたが、心に流れ込んでくる意識までは消す事が出来なかった。ゆっくりとだが、確実に広がるウェーブの中に混沌とした塊があるのが分る。それは次第に大きくなって行く。瞳を閉じているのに沢山の兵士と戦士達の戦うビジョンが目に浮かぶ。予知は始まってしまった。どんなに止めようともその予知が現れたと同じ様に、戦いも同じく始まってしまうのを理解していた。握り締めた手に力が込められる。沢山の血が海に流される・・・そして空も海も全てが赤一色の世界となった時に光がそれを裂くのを目にしたと同時に声の方が、思考より先に口からはき出た。それを耳で聞き取ったボビー。
「右舷30度から熱反応、来ます。避けて、ボビー!!」その言葉ですぐに体の方が反応していた。それは訓練されていたからに他ならなかった。敵の射撃第一弾だった。大きくSAVEが斜めに傾いた所でブリッチにコンタクトが入った。W・Roomで待機していたリュウだった。
「第一陣を出すぞ、それが出きった後に俺達も出よう。コックピットは自動に、指揮をセレムーアに一任してくれ。揃ってから突入する。」
「分った、そうしてくれ。ジェナス、レイ聞こえてるな。無理はするなと言っても無駄だろうし、無理をして貰う事が目に見えているのにこんな事を言うのも悪いか・・・」
「気にするな、ジェイ。いつもの事だどんな事をしてもお前達を潜入させる。その為の突破口を開く為の役割を果たすよ。」
「何も気にせず、任務を果たせ。」
短いいつものジェナスの自信たっぷりの言葉に今は安心を覚えた。
「頼む、必ず又SAVEで。」
「ああ、必ず。」
短いやり取りが終わって、すっかりと明けてしまった朝の光の中に七機のM・Bが飛び立った。その後に二機隊が続く。それを見送った後、ブリッチでの設定作業を済ませ立ち上がった三人。セレムーアと目が会った白き天使は言葉を受ける事となった。
「どんな事が待ち受けていようとも心を強くお持ちなさい。痛みと悲しみ、そして苦しみは全てを死へと繋げるものになるでしょう。心を支え守護を・・・この戦いを終わらせて下さい。気を付けて・・・」
「貴方も、此処へ必ず帰って来ます。どうか皆を護って下さい。」
それに頷いた黒の導師。互いにもっと沢山の言葉を語りたかった。だが今、皆に時間は残されていなかった。前へ進まなければならなかったからだ。ボビーに手を引かれその場を後にする事となった。

W・Roomでは七機のMEKANIKAL・BLAKEが朝日を浴びて待機していた。それに乗り込んだ三人を目にしてコックピットの中での会話となった。右端にみんなの顔が映し出される。全員が揃った事を確認してからリュウが口を開いた。みんなの顔を改めて眺め、心の内で感謝した。
「長い戦いが漸く終わりを告げ様としているのが、みんなにも分っていると思う。どんな事があっても諦めず、心を一つに戦ってきてくれた事それに今ほんとうに感謝している。俺達の手で終わらせよう。力なき地球の人を助ける為に。俺はこの力をその為に使いたい。恐れられたっていい、何を言われたってかまわない。俺は俺自身の為にもこの戦いに打ち勝たなくてはならないから。みんな最後まで力の限りを尽くそう。」
それに全員が頷いた。心は一緒だった、どんなに辛い時もどんなに苦しい時も仲間がいたから信じあう心を忘れずに此処まで来れたのだ。それを忘れた事はなかった。
「今更よ、リュウ。そんな柄にもない事、言わないでよ調子狂うわ。」
マイの軽い受け流しに口端で笑みを浮かべたリュウ。
「そうよ、みんなで戦ってきたんだもの今更って事。水臭いこと言わないで最後までやりましょう。」
「そうだなユウの言うと通りだ。俺達だって感謝してるよ、リーダー。」
「お前のそのリーダーって言うのはいつもちょっとからかいが入ってる様に聞こえるのは俺だけか?」
「ジェイなりの言い方だよ、リュウ。これで終わりなしよう、みんな本当に限界だ。」
軽い笑いの後を引き締めてくれたボビー。それにジョウが真剣な表情で答えた。
「この戦いをまずは終わりにしてその後の事は終わってから考えればいい。リュウ緊張はほぐれたか・・・?戦線が激しさを増す前にそろそろ出るぞ。」
ジョウが何もかもを分ってくれているのを分り心を軽くするリュウ。先程の軽い言葉のやり取りで張り詰めていたものがなくなった。操縦桿を握り締める手に力が込められる。最後をリンが請け負った。
「みんなくれぐれも気を付けて。中へ入ってからは常にウェーブを辿って、互いのコンタクトを取り合うことを忘れずに。どんな事があっても心への侵入を許さず、唯一つの思いだけに集中して戦って。地球を救う事だけを・・・!!」
「A-OK!!行くぞみんな必ずSAVEに戻って来て又、会おう。」
「了解!!」
その言葉を最後に飛び立った七人の戦士達。それを見送る黒の導師セレムーアの心には彼等の先行く未来を目にしていた。予知は一度も外れた事はなく、彼等の無事を祈るだけとなった。心に思い描いた言葉は届く事はなかったが一人切りのブリッチにそれは響き、黒の野獣ジバだけがその言葉を聞く事となった。喉を鳴らしぴったりと身を寄せている。不安のウェーブを感じ取っていたからだった。
「彼等は強く戦いの為に選ばれた申し子の様だ。どんな想いにも負けず、人の混沌に打ち勝ちそして力なき人々を救う。それが彼等に運命られた使命であり生きる証なのかもしれない。ウォーレンどんな悲しみが貴方を捕らえているかを私は知っています。その心は私の中にもある。セアラを失った悲しみは決して癒える事はない。けれど人は生きなければならない。どんな事があろうともそれは変わらず、憎しみと痛みだけでは生きてはいけないのです。どうかそれに気付き心穏やかに生きて行って下さる事をここに深く望みましょう。貴方の憎しみの楔は絶たれ、彼等は生きる。貴方はどうするのですか?セアラの最後の言葉を胸に生きて下さい・・・地球を愛してと・・・」
遠い大地にいるウォーレンへの切実な想いだった。共に遥か彼方の時に戦い一時、心を預けた友の事を心から心配していた。彼がやってくるのを分っていて、そして彼に対抗出来る為の戦士を育てたのは自分だった。その事を悔いる気持ちは何度もあったが、セアラの残した最後の言葉を護りたかったのだ。地球を愛して護って行くと言う事を・・・長い時を経て彼等の魂も又、救われようとしていた。戦いが再び幕を上げ様としていた。大きな憎しみと悲しみの渦が辺り一帯を取り囲もうとしていた。今は心を無に全ての戦士達を見守ろうと決意した、黒の導師だった。それが彼に与えられた命を懸ける使命であった。火花はあちこちで上がり戦いは次第に激しさを増す。その中を掻い潜って彼等は目的の憎しみの楔の潜入に全力を注ぐのだった。

・樛・ 
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・そんな事で朝・

明日はお出掛けしないといけないのに雨かなぁ
自転車で行きたかったのだけれど・・・

駄目なら歩きで参りますか
歩きながら風が強かったりするのは嫌いだけど

しとしとと雨の音を聞きながら歩くのは大好き
そんな時は大抵、こっちの世界にいないけれど・・・(笑)

お兄と一緒で小説と言うかポエムと言うかエッセイも書いてるけれど
こんな時には色々と考え事して歩いてしまうなぁ

ろくな事を考えない時もあるのだけどね

今日は久しぶりのオフディ
人に会わないと言う話だれど

仕事は致します

昨日、ウェディンク・ベアを幾らくらいで売っているか見たら
みんなまちまち

高くとっている人はとっているけれど五千円以下の人もいたわ
だけれど自分の好きな顔の子はなかなかいなかったから

やっぱり作ってしまうのが一番よね
それにドレスが可愛いのなかったし・・・

シンプルなドレスのが多かったな
確かに寸胴でウェストの細いタイプのドレスは着せられないけれどね

まぁちくちくと頑張りましょう

では皆様、土日まで後、一息
頑張ってね

・樂・
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・夜の闇・

タイトルは別にこれにしようと凄い考えているわけではないので
大抵、変なのばかりか・・・

今日は暑かったくらいだ

半袖でも良かったぐらいなのだろうが
俺はいつも羽織を着るようにしている

肌弱し

軟弱みたいに聞こえてしまうな・・・
まぁ軟弱なので仕方ないが

今日は外に出ていた時間も長かった
春キャベツを手に入れたので何故と聞かれると困るが

お好み焼きを食べた

美味しかった

明日はもう少し作業を真面目にやろう
今日は疲れ気味なので休養

・シナン・の下巻を読みたいが読んだら寝てしまいそうだ・・・

・樛・
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・おはようですのん・

昨日はウェディング・ドレス作成ににまにましながら
やっていました

やっぱり最後のデコレーションがいいよね
クマクマの話だけれど

ケーキだって作ってデコレの方が楽しいのと一緒だよね

今日中には無理かも
ピーズをはろうと思っているから

ドレスはできました
後はヴェールとブーケです

男の子はベストだけにするつもり
燕尾服も作れるけれど・・・

大変なんだもの

でもバランスが悪かったら
作らないといけませんね

まぁ結構な値段にするからいいのだけれど
売れなかったらこれはネット販売にしてみるつもり

可愛い樂だけのショップをネットでもオープンしますので
出来たら今度はそっちも見てくださいませね

ではでは今日はもみもみされて気分良くなってまいります

・樂・
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・一日二回・


朝、夜の二回だけの登場だと絶対に100コメントいかない
しかし先月やったのでいいかと言うのは駄目か・・・

だけれど今月は29から出掛けるが
エストーラも荷物、一覧に入っているので

今回は生放送で杜旅の実況中継あり

写真も取って色々載せてみるか?
確約は出来ないが・・・

約束すると束縛になるのでしない

束縛するのは好きでされるのは嫌いと言うと
酷い奴だな

・束縛・が出たので少し恋愛論に付いて

自分の感覚では恋愛になれば相手の全てを欲しくなるタイプだが
それが重荷になる恋愛はしてはいけないのだろうと思う

だけれどまぁ小説的に書くと
相手の血の一滴までを支配して愛と言う名の心で埋め尽くしたい
と思うタイプかもしれない・・・・

そんな情熱はただ、うざいだけだろうか・・・?

激しいだけの愛情が愛ではないと思う時もある

色々と小説で書いていると
意地悪的だが相手を無視してそれでも時折みせる微笑み
とかで心を繋ぎ止めちっとも気にしていない風を装いながら
相手を夢中にさせたりとか

憎しみの感情は愛している気持ちよりも強い物だと
今の小説に書いているが

憎んでいるからこそ忘れられないと言うアンビバレンツ的な物もあるだろう

それは愛と憎しみの感情は一対であると言う考え方に賛同したのは
そこら辺の感情だったと思う

愛してる愛してると深く思う気持ちが裏切られたその瞬間から
憎しみの心が生まれる

その憎しみの心は愛の感情よりも相手を強く思うのではないだろうかと
そう思うのだ

相手を深く憎しみけれどもその心の奥底には愛していた気持ちが
残っている

だからこそ本当に相手の不幸を望めない

そんな心情であればどちらの心が本当なのだろうと思ってしまう時があったりする

あまり深く愛し過ぎてもいけないのかもしれないな
何でもほどほどがいいのかもしれない

だけれど相手を好きになりその人の事を考えた時
切なくなったり嬉しくなったり

色々な感情がわく

その心の変化が嫌になって恋愛から遠ざかったりもした

だけど結局、人間は一人では生きられない生き物だろうと思う時がある

人は人に認められたい
愛して欲しい
愛したい

そんな気持ちが自然と湧かなければ
人類は滅亡の道を辿るしかなくなるだろう

人は自然に愛し合うように出来ているのではないだろうか・・・

この答えは読んでいる人達に託し
今日はここまで

・樛・
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・おっはよん・

一週間が始まりました
今週が終わったらG・Wですね

みんな何か計画していますか?
今年は26から6日までとか言う人もいるみたいで中々
長いお休み

海外に行く人も多いのかしら

樂は杜旅がありますが
いつもの定番なのでそんなにワクワク感があるわけではありません

だけれど多分、もう一回
桜が見れるから楽しみ

今日は午前中、お友達がウサギちゃんを作りに来ます
作りたいねとかと言って帰った人は何人も・・・

だけど彼女はちゃんと教えたら縫っていたりとか
やる気のある方は歓迎です

今日で仕上げに入る予定

樂はウェディングドレスを作成中

クマクマサイズだから大変じゃないけれど
凄いこったドレスにしているから

出来たらお見せしますわ

ではでは

・樂・

この間の湖小旅でも桜を沢山、見れて春逆戻りだったけれど
もう一回、今度こそ最後だよん


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・そんな訳で夜・

昨日の疲れが残っています・・・
ちょっと疲れ気味

四時くらいになると眠たくなって来る
それは春のつつうららなんだろうか?

まぁ寝たい時は寝てしまえばいいのだろうけれど
作業を続けてしまい寝過ごし・・・

図書館にも行って来たが
・夢枕 獏・と言う作家をは知っているだろうか?

その人が書いた昔の建築家の話を借りて来た
イスラムのムスクを立てたので有名らしい

その中でその建築家が言った幼い時の言葉を読んで
妙に納得と言うかそうだよなと賛同したのがあったので

先が読みたくなって借りて来た

その一説を記す

「シナンと言う名はどうしてシナンと言うの?」
父の言葉
「シナンと言う名はお前の名前だからみんながお前をシナンと呼ぶんだよ」
それでもシナンは首をふって続けた
「そう言うことじゃなくてシナンと言う名前はお父さんが呼ぶシナン
お母さんが呼ぶシナンみんなが呼んでくれるシナン
だけどみんな違うシナンだと思うの。だからシナンと言う名前はみんなが呼ぶ言葉であって
自分の名前と言うだけなんじゃないの・・・」

・・・唖然某全という感じだった

その子供が言いたいことは凄い良く分る

自分が思っている自分と相手が思っている自分は別のもの
結局、それが正しくない訳ではないけれど

自分の名前を持った自分
相手が呼んでくれる自分は違う

ニュアンスで伝わってくれるといいが・・・

名前と言うのは外皮みたいものといいたいのかな・・・?

結構、難しい話だ

なのに幼い時にこんな事を考えていた子供がどんな成長を遂げるのかを
読んでみたい

作者も好きだったので

イスラム教は十と六くらいの時に少しだけ本で独学したが
奥が深すぎて大変だった

宗教は色々とあるがコーランには興味がある

ムスクやタージ・マハールなど色々と行ってみたいとこはあるが
ムスクの職人達などの作業を見てみたかったな

しかしインドやあちらの方は治安も悪く食事も大変らしいので
虚弱体質並みの俺が耐えられるのか?

アテネ神殿も見たいな・・・

神話も好きだ

シナンと言う名も響きがいい

読んだら報告をする

では

・樛・
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・おはようよりこんにちは?・

usa1


出来立てほやほや
湯気たってる?(笑)

ライム・グリーンです
結構、濃い目の色

本当はもっとミント・グリーンみたい色の薄いのを作りたかったのだけれど
生地はなかなかないから

後は自分で染めちゃうしかないの

一様、終わったけれど染め粉も買って来たから
ミント・グリーンもやってみるつもり

かなりのいい出来でした
だけれど鼻が大きかったかも

樂の作る子達は女の子より男の子の方が多いの
これは正しく男の子

名前は付けて打った方がいいのか
それとも名無しで付けてもらう方がいいのか迷います

では買い物にお出掛け

・樂・
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・おはようございます・

そんなことで遠くに行き過ぎたか・・・
俺も疲れた

昨日の書き損じた分を少し書いておこう

とりあえず今週は棚の製作に本腰を入れて
来月に入ったら色々ともう後少しくらいの仕事しか残しておかないようにしよう

それからこの後はそれが終わったら開放されるので
絶対に少し大きめのキャンバスを買って絵を描こう

久しぶりだなキャンバスは
油をやりたいがアクリル絵の具でのチャレンジを試みたい
失敗したら塗りつぶしてしまえばいいのだから
色々とやってみよう

そんな事で今年中に後はオブジェになる様な物を作るのと
大き目のランプシェードを作ってみたい

今度はちゃんと和紙を張って・・・

色々な事へのチャレンジは自分の想像力を豊かにもするので
刺激を受けながらやって見たいと思う

そんな事で仕事しよう

・樛・
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・今、帰りました・

ああぅ
遠くに行き過ぎだよ

しかも渋滞だったし・・・
高速を使おうと思ったら自己渋滞だったから

入らなかったの・・・

そしたらこんな時間

外食はしないと決めたのに面倒になって
トンカツを食べてきてしまいましたの

しくしく

もう疲れて眠たいです

うーーーー

ああ車内で聞いたラジオの話題から一つ

又・月・話題ですが
満月の夜は出産率も高くなるのですって・・・

何故なのか理由を知りたいです

知ってる人、手を上げてっ
でもこの話は聞いた事があります

潮の満ち引きは人間の体に色々と影響するのかもしれませんね

眠たいです

寝ちゃう

ごめんなさい
ちびっとしか書かないで

疲れちゃったのですよん

お休みなさいませ

・樂・
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・あああああ・

又、やっちまった

消してしまった

たいした量は書いていなかったが・・・

今後の予定を書いたのがぱぁです

樂の仕事の手伝いが終わったら絶対に絵を描いてやると言う事と
色々と

すまん


後で

時間切れ

・樛・
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