樛の杜

まがる・うねるの杜

・今・

長いドライブから帰って来てへろへろである

その前の日は徹夜してしまうし・・・
何をしている俺って感じ

さてさて今日はそんな事で色々、書きたいところだけれど
疲れがたまっているので寝る

すまないということで
登場はした

明日から九月だな
色々頑張ろう

・樛・
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・ありゃぁ・

お兄が壊れてますよ・・・
というか一人で又、変になった(笑)

今日は寝れなかったお陰で具合が悪そうです

樂もやっぱりクリスマスの色々なものを作りたいので
又、お店のエントリーでもしようかなと考えています

今からちょっと夕飯の支度に入るから
詳しくは又、後でね

今日は早めに寝なさなお兄は・・・

・樂・
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・後書き・

全てが終わってから後書きと言うものは書くので
今、此処に全ては書かない

ただその時に書きたいものを書く性分なので
この小説がどこまで続くかは皆目、検討も着かない

それにこういうのは樂の方が得意そうなのだが・・・

これは十と九の辺りの頃に生まれた小説
登場人物が三文字の名前にこだわって考えていた

なので漢字にしたくないのでひらがなかカタカナにするかも
名前の漢字はとっさの当て字なので・・・

このいい訳だけをしてこの話がどんな
もんかは書かない

まぁジャンル的に少し軽く読んでもらえるのでは
前のは戦いがテーマだし・・・

戦争とか人類はどう人と関わっていくかとか
突然変異の彼等を地球人が受け入れるかとかテーマ重すぎ・・・

しかしあいつ等とのが一番付き合い長いからな・・・

今の話だって活字にしたのは初めて
殆どMutant Soldier しか書いていなかったしな

まぁ心境の変化と気分屋

こんな時間まで起きている人はいないだろうけれど
一向に眠れないので徹夜決定

そんな日もあるさ

薬を限界の1ミリまで飲み挙句、酒を飲めば
その効果も増すと書いてあったから飲んだが駄目で

今に至る

覚醒か(笑)
今までなまくらしていた分の書き込みだ

呆れて読んでくれ
変わらず雷はギラッと光っているぞ

そして俺を照らしているか・・・
暗の時期を延ばすか縮めるかはいつも自分が決めるのだが

今回は早く帰って来て良かった

忙しい環境を自分で作ろう
出なければ全てが一晩で終わってしまう

立ち上がらなければ
立ち止まっては駄目だ

明日はどうせ週末
見てくれるのは一人くらいだろうが

驚いてくれれば楽しい
一体、今何時なんだ

体を休めながら朝があけるのを待とう
雷の光と共に・・・

・樛・
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・小説・

     
                          
・Moon・Ter・

・プロローグ・ 雷・ 2008..08.30~

その日の晩は酷い雨だと言われていたのに一日を凌いでいた・・・朝から耳に落としてしまいたくない言葉の数々が入ってしまい、取り出したくても、もうそれはまるで紅茶の波紋が広がる如く静かに耳の中に残りそして体の一部となって消えてしまった。夜になって降り続いた雨は次第に激しさを増し、ずぶ濡れになった体を更に冷やして行くのだった。今まで信じてきたものが何一つ間違っていたのかと自問自答してみてもその答えは自分でしか出せないものだったのだ・・・母は自分が幼少の頃に亡くなったと聞かされていた・・・だが自分が十と三の時まで生きていたのを知った。そして影ながら自分を見つめてくれていた事も。それを父はずっと隠してきたのだった。今の今まで父親の愛情を疑った事はなかった。生きているなら何故一緒に暮らせなかったのか・・・生きているならどんなにか沢山の話をしたことだろう・・・それを攻める前に出てきてしまったのだ。全ての事を聞き終える前に・・・どうしていいか分からず傘も差さずに家を飛び出し、聞こえる雷の音に怯えながらも人のいる場所を求めていた事に気付く。意識が戻ったのは雷の落ちる音に驚いた女達の悲鳴だった。初めて我に返って、そこが何処か把握する。何度か来たことがあったがそれ程、知っている場所ではなかった。たった一枚の古い写真を手に握り締めていたのに気付いて薄明かりの中、それを出した。そこに写っているお店を探そうにも此処は沢山の夜の店が並んでいる・・・どうしたらと思いながらも、頭が少しすっきりしてきて考えていると、再び雷が近くで鳴った。その音に驚いたがその残像の光があの写真に写っている街角を照らした。まるで導かれるようにだが恐る恐る、そちらに向かって自然と足が動いていったのだった。何もかもがそう運命付けられたかの様に彼女の足は確実にその場所へと向かっていったのだった。小さな路地に入ると今は珍しくなった街灯に光が燈されている。雨粒に濡れた瓦斯等・・・だが弱いながらもしっかりと火は灯っていた。まるで長い間、その彼女を待っていた様に。まるでお伽話の中にでも入って行く様な不思議な感覚に捕らわれた。お店の入り口はありその置くには長い赤い絨毯の先に、エレベーターがあるようだった。そこまで辿り着くと、店の名前が幾つか書いてあって、そこではっきりと自分の知る名があった事に驚きつつもその階を押すのだった。ジーーーーと静かな音のなか外の雷の音が小さく響いている。心はドキドキとしていた。まるで何か大事な物を忘れていてそれを開ける前の気持ちの様に・・・ティンと小さな音が響いてエレベーターが止まり扉が開いたと同時に、外の窓に雷の光が切り裂くよう差し込んで、一度目をつぶった。そして再びそこに目を開けた時、見たものは・・・入り口の重厚な扉には鍵が掛かっていいる様だった。そしてそこには綺麗な斜め文字で書かれた言葉があった・Moon・Ter・と・・・鍵がなければそこに入ることは出来ない・・・彼女は母親の形見だと言われ肌身離さず持っていた鍵を震える手で取り出しそこへ、差し込んだ。その途端、カチッとちいさな音とは裏腹に重たい扉は簡単に開いてしまったのだった。中は薄暗い手当たり次第に近くのスイッチを入れて見てようやくホールの電灯が三つ点いた。そこに映し出されたのは大きな大きな黒いグランド・ピアノだった。彼女はゆっくりとした足取りでそこに辿り着いた後、埃の被っている布を力に任せて引っ張りそれはドサッと心なしか大きな音を立てて落ちた。そこには眠っていた黒の使い魔がいた。彼女はそのピアノを見た時に記憶を一瞬にして思い出し、そして溢れ出てくる涙をどうすることも出来ずに声を上げて泣くのだった。本当に物心がついて幼かった頃、一度だけ連れて来て貰った事があった。そしてそこで美しい声を持った黒い天使、いやあれは女神だったかも知れない・・・その鮮烈な出会いを思い出しそれが母だった事を今になって知ったのだ。母の残したピアノ・・・母の愛したお店・・・父とどうして出合ったのかはまだ聞いていない。何もかも投げ出して話の途中で出てきてしまったのだから。涙は枯れどうしようか迷いながらもそのピアノに手をかけ蓋を開けた。そしてそこにあの時、弾いてもらった曲を奏でるのだった。その音はフロア中に響き渡りそして彼女の心にその音は優しく入り込んでゆくのだった。何もかもを忘れただただ無心に弾いた。それによって人が入ってきたのを気付かなかった・・・声を掛けていいか迷っていた人物はその演奏が終わってから話を懸けることにした。その声に驚いて振り返った、彼女の黒髪が揺れる・・・まるでそこに生き返って現れたのではないかとそう彼には見えてならなかった・・・
「やっぱり此処だったんですね、まさかとは思ったけれど・・・」
それに答える様子なく黙ったまま顔を下げてしまった彼女の元に近づいて自分のコートを脱ぎそれで冷たい体を覆ってやり、持っていたハンカチで頭を拭いてやった。触られるがままにしていた。問いかけは短いものだった。静かな部屋に声だけが響く。
「貴方は知っていたの・・・和真・・・何もかもを?」
「貴女が思っている程じゃない・・・だけど貴女が知っている事よりはとしか今は言えない。帰るんだ、ここは貴女の来る様な場所じゃない。」
その言葉に初めて抵抗を表した・・・がむしゃらに側を離れ全ての感情をぶちまける様に言葉が次から次に溢れ出るのだった。それを黙って聞いてやった和真。
「私の来る様な場所は、では何処にあると・・・幼い頃に母とは死別したと教えられずっと育って来たのよ。そしてお父様の力になろうと色々な努力をしたわ。それなのにそれなのにこれは酷い裏切りでしかない。十三の時までお母様は生きていた。それなら何故、私達と一緒に暮らせなかったの・・・此処に一度だけ連れて来て貰ったのを今、はっきりと思い出したわ。そしたこの子が教えてくれた。これはお母様が愛したピアノ・・・そして私もその音を聞きそして今ここに蘇ったのよ・・・手放したくなんてない。どうしてどうして今まで誰も教えてくれなかったの・・・なのに、なのに今もう此処にお母様はいないなんて、和真さん貴方もそれを知っていて私の側にいたのね。みんな、みんな私を可愛がってくれながら何一つ触れずにそんなのあんまりだわ・・・」
泣き叫ぶ彼女を抱きしめてやりたかった。だがそんな事が出来るのだろうかと自分にその権利はあるのかと考えていた・・・だが体の方が先に動いていた。嫌がる彼女の腕を広げぎっちりと力の限りで抱きしめた、抵抗していた彼女だったが体温が人の心を溶かしていったのだった。
「全てはあの方が決めた事だ・・・そうする事が一番いいと思ってした親心を今、分れといっても聞けないのは俺が一番知ってる・・・だからこう聞くしかない百璃荏さん貴女はどうしたい。俺なら貴女の願いをかなえてやれる。俺の気が変わらないうちに今此処で決めて言ってくれ。出なければあの方に俺は従わなくてはならない・・・その意味が分るだろう。」
一瞬の迷いもなかった百璃荏・・・
「お母様の意思を、果たせなかった事を私がしたい・・・いいえしてあげたい。私にはそれしか出来ないから・・・」
「分った。本当にそれでいいんだな・・・」
答えの代わりに深く頷いた。そしてその決意を固めるかの様に近くで大きな雷がなった。それに驚いて今度は百璃荏の方が和真に抱きついた。それを見て笑ってしまう和真だった。
「酷い井出たちだな・・・いつものお嬢様は何処えやらだ、とりあえずはその成りを何とかしよう。それからだなこれからの事は。」
「笑う事ないのに和真さんたら、でもありがとう貴方が今此処に来てくれなかったら私は立ち止まってしまっていた。何も出来ず、ずぶ濡れの体のまま・・・途方にくれて行く道さえも分らず。」
そこに膝を付いて百璃荏の手を取った。それは初めて出会った時のままだった。
「言ったでしょう、どんな時も困った時は御呼び下さいと・・・その為に俺はいるのだから。」
それはまるで騎士の忠誠の誓いのようだと思った。昔と変わらない和真。
「だけど今回ばかりはあの方の意志に従わないので内心はひやひやしているけどね・・・」
それに手を握り締めて立ち上がらせる。それに微笑を返したのは今度は彼女の方だった。
「大丈夫よ、一人ではないわ。それに和真さんは私の教育係なんだもの。貴方は私に使えてくれて当たり前なのよ。なのにお父様が頼りすぎなんだもの・・・」
それに口端で笑って答えた。
「堂々としたお嬢様っぷりだ、それだけ元気が出れば大丈夫だな、とりあえず開いているショップで服を買い着替えて、何か美味しい物を食べよう。人間、腹が減ってはなんちゃらだからな・・・俺が作ってやりたいところだけれど今はそんな場所はないし・・・」
それに振り返る百璃荏そこにはいつもの笑顔と自信に満ちた顔があった。
「電気がついたのだもの他のもきっとつくわ。それにあのお父様が此処に来てなかったなんて考えられないし・・・キッチン・ルームに行って見ましょう。」
行く前に笑い出してしまう和真だった・・・
「やっぱり百璃荏さんは百璃荏さんだよ。逞しいね・・・ではお姫様の願いをかなえますか・・・その前に、電話を一本。此処に全ての火を灯したいんだろう。」
「そうよ、此処に何もかもを取り戻したいわ。」
「では魔法使いは多い方がいいだろうからね。」
その言葉に嬉しそうな微笑を浮かべた。その顔に彼女の母親を思い出す。そして言葉も同じく・・・あの時と同じだとそう思っていたのは和真だけれはが知る事だった・・・百璃荏のこれからの長い魔法の時が始まろうとしていた。それは雷雨の中の・Moon・Ter・での魔法の一時となる。

・樛・
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・そして・

やはり眠れずに諦め帰ってきた(苦笑)
こんな時は書きたくて書きたくて仕方がないのだから

それに任せて眠たくなるまで書こう

マルコポーロ

マリアージュの紅茶・・・・
紅茶まで封印してしまうのだから本当にまったくと言った感じだ
なんともかぐわしい香りと少しベリーのような色をしていた

ホットで一度、飲んで味を確かめる
そして茶葉の時はバニラの香りがした

だが飲んでみたらしっかりとした味だった
うまい

さて今やりたいことをする掟にしたがって
今まで一度も未公開の小説を書いてみようと思う

大体、小説はその時の気分で書くので
人物の名前さえ出来ていれば後は彼等が
動くのを自分が考えもしないのに勝手に動いてくれるのを見守るだけだ

現代物のお話なのでこの間SF小説よりは入りやすいだろう

酒と(これでは語弊あり?趣味を高じてワインやカクテルなどなど)
女と男の恋愛小説かな
完結に言うと・・・

まぁ気楽に読めるものなのでどうぞよければ
お付き合いを・・・

深夜に書くかねぇ
一番邪魔されなくていいのだけれどさ

雨音だけが味方・・・

・樛・

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・神鳴り・

あんなに持ちこたえていたのに
九時ぐらいから酷いものだ・・・

寝ようと思って布団にただずみ
雨音に耳を傾けていたらまるで部屋の中と言うより

水の水槽の中に沈められているようだった・・・

此処何ヶ月か夏の暑さにやられお天気お兄さんの様に
話題をあまり振らずに来たのは

自分の醜い部分をなるべく人様にさらさない為・・・

今は樂の飲んでいる・マイスリー・睡眠導入剤を飲んで限界点を試したが駄目で
最後の手段であるプラス酒の力を借りてみている最中

そして書くぞ
暫く死んでいた訳を今日みここに明かそう

神鳴りとはこうも書くらしい
神の悲しみの涙によって流れる雨

神の怒りと共に・・・・神は何をお怒りか
人々の行い 人々の無責任さ・・・
生きる為の自然からの問いかけ・・・・

何もかもが今、一瞬にして神の啓示の様に復活できるかもしれない

堕落に落ちると当然自堕落な生活に陥り
何もしたくなくなる

なのでそんな時は酒すらも飲まない
だけれど復活の儀式の様に体内に酒を入れた時

ああなんてこんなにうまいんだろう
それを何でやめていてのかと端と気付く

マイスリーのせいでめまいが起こっているので
この書き込みに誇示脱字があっても見逃してくれ・・・・

長い間の沈黙は自分弱い所を見せれる人間は俺にとってかなり
限られた人数しかいない

その人達にですら理解してもらえるかどうか分らないくらいだ・・・

だけれどその人たちは俺を必ず救ってくれる
だから大丈夫と言えるのかもしれない

今は本当に又、後一歩の所まで来た気がする
いつもそれを分りかねてぐだぐた残してしまい前へ行く時が
遅れたりするのだけれど

今回のこの神は光降臨だろう

我の持てる全ての力を持って生きよと諭してくれた気がする

今は真っ暗闇の中パソの電源だけを頼りにキーボードもこうして
初めて分ったが暗記している物だな

場所を覚えていて打てる
人間損する事は一つもない

帰ってこよう
大地に・・・

浮遊していた魂を捕まえてここに緩やかに
大地に降り立って自分のすべき事をしよう

白いキャンバスを買って絵を描こう
何も自分からは奪われない

自分自身がいつも自分を殺してしまうのだから・・・・
それを救ってやれるのは自分だ

だから帰ろう
地球の大地に・・・

神は叱咤して下さっている
どんな想いもどんな痛みも地球がもらってくれるさ・・・

明日、これを見た樂が呆れながらも美味しい朝食を作ってくれるだろう事を
愛している樂 今、頬を赤らめたか・・・

一番に血を分けた最愛なる妹よ・・・
深き心と共に痛みも喜びもお前に変えそう

俺の分身だから分っていないはずがない

凄い雷が落ちた
こんな夜は本当に眠れない

朝までこんな下らない問答をやっていてもいいくらいだな

眠るのを諦めるとすっきりする
それのでは眠らなくてはと使命に駆られたりするのだからだろなのだろうけれど

素晴らしい名台詞を此処で・・・

「明日、タラで考えるわ・・・私の故郷で・・・・」
風と友に去りぬの有名なセリフ

そう今は何も考えず寝て明日には明日の風が吹くわ
と言ったスカーレット・オハラの気分でいいのかなと

今回、短くて良かったな
六・七・八か・・・

今日ここに誓おう

次なる時は再び堅物で融通の利かない頑固者のこの俺をよろしく

復活の儀式は神鳴りのなる夜に・・・・
神の啓示を胸に刻んだ男の行く末を見て欲しい

では参る


・樛・
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・昨日・

関東地方は昨日もの凄い雨で
あちこち災害があったみたいだな

今日も引き続きらしいのでみんな気をつけよう
雨だと外に行けなくて困る

洪水警報まで出ているとか
八月は変な天気だったな

もうでもあっと言う間に終わってしまうこのまま夏も終わって
くれればいいのに中々、しぶとく続いている

昨日もむしむしと暑かったなぁ

体力的に奪われるのでかなり辛い
さて今日一日どうやって乗り切ろうかな・・・

・樛・
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・またまた・

雨が降ってきちゃったよ
じめじめして体調の悪いのを悪化させそう

お友達が予定日より五週も早く赤ちゃんが生まれて
元気だから何よりだったけれど逆子だったので心配しました

何かお祝いを作ってあげようかなと悩んでいるのだけど
何がいいかしらね

やっぱりスタイとかガラガラのおもちゃとかがいいのかな
色々とレパートリーを考えて作りましょう

まぁまだ会えないのでしょうから
のんびりとでいいのだろうけどね

女の子だったなんていいなぁ
お兄ちゃんがいます

やっぱり兄妹っていいよね
うちもそうだけど

さてさてでは何かしようかな

・樂・
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・さて・

久しぶりの晴れ間をみた
青空はいいものだけれど暑くなければな

秋になったら小説を書きたいなぁ
どんなのと言うとその時の気分で書いているので
なんとも言えないのだけれど・・・・

それになんか面白い本を読みたい
だけど本屋にあんなに沢山、並んでいると

何を読んでいいか悩む
とりあえず上にのっているのに手を出してみるけれど

当たり外れがあるので
やっぱり好きな作家を読むのがいいのかな

何かお勧めの本とかないですかね?

・樛・
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・うーん・

結局、お腹が治らなくて
もう一回、病院に行って受診して来たのだけれど
何とかならないかしら

結構、長いのよね
しつこいと言うべきでしょうか

今日は午後から外に行ってみようと思っています
用足しに・・・

空がかなりやば目だけれど降るのかしらね?
どうかな、持ってくれればいいのだけれど

どうか雨よ降らないで下さいませね

・樂・
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・曇り・

曇りと言っていたのに
全然、雨でしたという感じですな

まったく朝から雨だと体がだるくて仕方がないのだ
なのにこんな天気は困る

涼しいのはいいのだけれど

今日は朝からそれなのに外に行ってきて
雨に濡れてしまいちょっと嫌な気分

でも又、後で行かないといけないから仕方ないのだけれど

仕事に行く人は絶対に行かないと行けないから
大変だよな

頑張って雨降り月曜を過ごして下さい

・樛・
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・一日・

一日中雨だったなぁ
体がだるいです

買い物に出かけて来たくらいかな
後はその帰りにドライブをしてきたけど渋滞でした

雨の日は室内の遊べるとこが混むよね
ちょっと寄ったとこも凄い人だった

かえって疲れてしまいました

さてさて来週で子供達は夏休みがお終いかな
みんな宿題とかに追われているのかしら?

頑張ってね

・樂・
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・霧雨・

ぱらぱらと細かく雨が降っている・・・
雨降りは憂鬱だ

今日は夏の夜空のプラネタリウムを見て来た
それで特別番組は・銀河鉄道の夜・だった

大分前に見たから内容を忘れているけれど
切ない話だったというのは覚えている

なんか昔のあの猫の映像のが印象に残っていて
映画でやったやつかな

人間だと知ったのは後の話だったくらいだ

でも宮沢賢治は好きなのだけれど
内容が暗い感じが多い気がする・・・

まぁでも今日のは凄い綺麗な映像だったな
CGだったのだがなかなかだった

そんな雨降りの一日でした

・樛・
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・さてさて・

涼しくなったと言うよりは肌寒くなった感じ
気温差が激しくなってきてしまいました

風邪などひかないよう気を付けないと
だけどまだあのお腹が痛いのが治らなくて
仕方なく薬を貰ってきました

やっぱり朝に調子が悪いのは寝冷えなのかなぁ
治って欲しいなぁ

今日はどこかに行くか考え中です
でも外でも今日なら大丈夫かな・・・

公園でも行きますかいという感じでしょうか

・樂・

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・雷・

昨日の雷は凄かったなぁ
しかも結構、長かったし

それに三回も停電してた
だけどすぐに復活して良かった

でなかったらさすがに暗闇でいるのは大変だったし
扇風機が消えるのはちょっと

窓を開けいた

今日は少し涼しくてよさげである

・樛・
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・おはよう・

今日は久しぶりにお友達と出かけてきます

と言っても近くなんだけれど
車を出してもらえるのはありがたいのです

今から免許をとる気もないけれど
いつかとりたくなったらやるかなぁ

性格的に車があんまり好きじゃないから無理そうなのだけれど
どうでしょう?必要に迫られたらとるかもね

と言うことで準備をしないと

・樂・
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・なかなか・

蝉のひぐらしが鳴けばそろそろ夏も終了と言う気分に
なるのだけれど今鳴いているのは煩いみんみんゼミ

なんて名前だろう・・・
油蝉かな

だけど本当に夜中もないてるのって凄くないか
ああでも雨が降りそうな時はぴったりと泣き止むから
それはそれで凄いな

なんで雨が降るって分るのだろう

別の話だけれど雨が降っている時にみる
電線の鳥はかなりなさけない感じで哀れに見える

猫のずぶぬれも酷いけれど
まぁ人間だってずぶぬれの姿はかなり寂しいものがある

よっぽどのことがない限り濡れないだろうけど
春のやわらかい雨にさらりと濡れるくらいならいいかな

小説ネタだろうか・・・・

小説も書きたいな
というか書いたのは沢山、あるのだが打っていない

打ち込みが早くなりたい

・樛・
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・さぁて・

昨日、あのあまっている商品をどうしようか考えていました

ヘビのカーテン止めは人気だったけれど売れなかったの
・り・さんが欲しがっていたからあげようかな

今でも欲しいかしら?

クマちゃんのリュックというか鞄も可愛いのだけど
あれはどうしたらいいかなぁ

けっこう大きな物だしなんかのプレゼントとかで
あげるのがいいのかしらね

だけど上げてしまうのも勿体無いから
オークションにでも出してみようかな

売れるのかしら?

ただであげてしまったら
材料費も何もないよね

困ったなぁ
作ったはいいけれどってやつですよ

・樂・
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・それで・

そう思って油断していたら
また酷い暑さで断念してクーラーを入れてしまった

まぁあるものは使おう
まったく酷い暑さにどうしていいのやら分からない

暑い最中、仕事をしている人たちは偉いなぁ
まぁ俺は自分ペースで出来るからいいのだけれど

それに秋になったら少しやる気を出そう
なんていっているばかりじゃ駄目かな・・・

・樛・
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・朝・

朝から風があるといい感じだなぁ
涼しくて気持ちがいいです

夜中まで蝉が鳴いていたよ
と言うことは夜中もうまれているということなのでしょうか?

そろそろ夏休みが終わりに近づいているのかな
宿題とか大変そうだよね

昔はそれ程でもなかったのだろうけれど
今は沢山、出されていそうだものね

あーーー
又、お腹が変になってきちゃったよ
冷えすぎなのかなぁ

・樂・
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・だんだん・

夕方になると涼しくなってきていい感じ
それに日が短くなってきたな

早く夏をすっ飛ばして秋になってしまえばいいのだけれど
でも一番、過ごしやすいのは春なのかも

冬が好きな俺にとってはなんとも言えないけれど
雪が好きといった方がいいかな

そのうち雪見に行きたいな
どっさりと振った中にばったりと倒れたい

昔はよく遊んだものだけれど
さてさて夕方の涼しいうちに色々しよう

・樛・
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・おはよう・

今日からみんな仕事、始まりかしらね?
頑張って下さいませ

やっぱり一瞬で暑くなってしまいましたわ・・・
昨日の涼しさは何処へやらで悲しい

なんだったのだろうね

帰ってきたからといってこれといってすることはなく
今、何をしようか考えてます

昨日、お買い物にも行ってきちゃったし
とりあえずはそれでいいしね

蝉が凄い鳴き出して煩くなっていた
これが又、暑さを増すのよね・・・

あーーー
けだるい月曜日ですわ

・樂・
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・さて・

今日は雨降りだけれど買い物に行ってきた
食材が何もなかったので料理も出来ない

今日はどうしたものか凄い涼しい
ありがたいけれどどうせまた暑くなるのだろう

色々、遊んできたなぁ
海にも山にも行ってきたし・・・

バーベキューをやったり花火をしたりと
夏の行事が満載

暑いといいながらも楽しんでいる感じ
だけど少し疲れ気味

昨日、なんか暑くて寝付けなかったせいもありだな

・樛・
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・そんな事で・

帰ってこれたわ
渋滞も回避できて殆どすんなり

今頃は凄い渋滞でみんな大変な事でしょう
二時間くらい早く出てきただけなのにこんなに違うなんて・・・

良かったわ
さてこれからご飯です

今日は疲れました
しかも猛烈に暑くてびっくり

部屋の空気が篭っていたので
早速、クーラーに頼っています

・樂・
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・いちよ・

今から出るけど何時につけるか・・・
いちよ登場はしたぞ

渋滞が鍵だなぁ

嫌だな・・・
混んでるのは絶対だろう

では帰るぞ

・樛・
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・明日・

渋滞が酷いみたい・・・
40Kとか連なっていると今、ニュースでやっていたよ

ああ、今からうんざりだなぁ
辛いわぁ、仕方ないけれど

お盆に移動する方が駄目駄目なのよね
一体、何時間かかって帰るのかしら

明日は登場できないで終わる始めての日になるかも
なんとか書きたいけれど帰った時間によるわね

今日はお土産とかを買ってお墓参りに行き
明日の為に早く休みましょう

うう憂鬱
それに今日は酷い暑さだったみたいだし

帰りたくないです

・樂・
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・久しぶり・

久しぶりの雨・・・
ようやく降ったという感じかな

ずっと降りそうな日もあったけれど振らなかったし
昨日、バーベキューに行ってきて良かったな

今日ではとってもだったし
一日、久しぶりにのんびりと過ごそうと思っている

なんだかんだと色々と出かけたしな
そろそろ休憩してもいい頃だろう

だけど蒸し暑い感じがする
ああしかしあっちに帰った方がまだまだ暑いのだろうな

今から気にしても仕方ないし
クーラーがあるからいいか

何をしようかな

・樛・
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・高原・

鳴子温泉の高原でバーベキューをしてきたけれど
とっても暑かったよ

風は気持ち良かったけれどね
人も結構、来ていました

お盆休みかなぁ
そろそろ本番でしょうか

皆さんも色々と出かけてきているのかな

樂は色々と行って段々
ちょっと疲れてきましたよ

・樂・
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・海・

背中が少し跡がつくくらい日焼けしてしまった
部分がかゆい

海は入り江みたくなっていたので
腰下くらいしか深さがなかった

もうくらげとかが出ていてふわりと浮いていたので
驚いたけれど避けて通ったので大丈夫だろう

子供達も凄い来ていて真っ黒だった
でも思ったよりは込んでいなかったので良かった

シャワーが真水で凄い冷たかったけれど
まぁ海を満喫したかな

昨日だけは天気もそれなりに良くて暑かったし

今日は友人に会います

・樛・
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・今日は・

それなりに暑くなりそうなので
奥松島の海に出かけてきます

海水浴なんて久しぶり
基本、海で泳ぐのはあんまり好きではないので・・・

だけれど結構、人がいるのかしら?
日焼けをしないように気をつけないと
後で酷い目にあうからなぁ

ちゃんと買ってから行こう日焼け止め
海に入らなくても焼けるからねぇ

それも嫌ですので
しっかりと準備はしておきましょう

さて準備しよう
行ってくるね

・樂・
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